【店舗解約】解約前に居抜き店舗を売却・譲渡することのメリット教えます!

今、店舗の解約をお考えでしょうか?ちょっとお待ちください。契約書記載通りの解約をする場合と、居抜きで売却してから解約する場合では、手残り資金が「圧倒的」に変わってきます!解約予告を出す前にまずは無料相談をご活用ください!原状回復工事費用と解約予告期間の残り家賃が0円!かつ高額の造作売却金を受け取れます!

居抜き店舗(居抜き物件)とは?

居酒屋・定食屋・ラーメン屋・中華屋など、飲食店舗の内臓・厨房・空調などの設備が残ったまま退去する店舗物件の事を「居抜き店舗(居抜き物件)」と呼びます。 購入者側にとっての居抜き店舗(居抜き物件)は、スピーディに営業が開始できますし、出店コストを限りなく抑える事が出来るというメリットがあります。 売却者側にとっての「居抜き売却」は、原状回復工事費用が0円になる事や、解約予告期間の空家賃が発生しませんし、物件の受け渡しも非常に速やかに行うことができます。さらに造作売却金を受け取ることが出来る為、逆に手元の資金が大幅に増えます。

解約コストの比較例

15坪 / 保証金150万円 / 償却50万円 / 賃料15万円 の場合

普通に解約した場合

保証金返還:+1,500,000円 保証金償却:-500,000円 原状回復工事費:-1,000,000円 解約予告期間賃料:-900,000円 造作売却代金:0円 (合計手残り資金:-900,000円)

居抜き売却した場合

保証金返還:+1,500,000円 保証金償却:-500,000円 原状回復工事費:0円 解約予告期間賃料:0円 造作売却代金:2,000,000円 (合計手残り資金:+3,000,000円)

居抜き売却はメリットいっぱい!

通常解約する場合は原状回復工事費が坪単価5~10万円もかかるのですが、0円になるのは本当にメリットでしかありません。 解約予告期間賃料も本来であれば残月分をまるまる支払わなければなりませんが、これも0円になるのは大きなメリットです。 その為、解約が決まっても契約期間が満期になるギリギリまで営業する事が可能なので、その分収益を上げる事が可能です。 また、貸主にとっても解約にともなって空室状態になるリスクを確実に0に出来る為、本当に全方面でメリットだらけとなっています。オススメです!

居抜き売却は専門の不動産会社がオススメ

居抜き売却は専門知識もそうですが高度な交渉術が必要であることと、その依頼先が顧客管理・水面下での紹介システムに強くなければ次の入居者がほとんど決まりません。普通の大手ポータルサイトに任せてもこまめに動いてはもらえませんし、一般の不動産会社・ブローカー・情報屋ではそこまで特化した紹介システムを持っていません。その為、ご相談する場合は店舗専門の不動産会社へご相談することを強くお勧めいたします。 弊社であれば全条件をクリアし、最新の独自紹介システムを利用して水面下での募集も問題ありません。ご相談は無料でいつでも受け付けておりますので、ご検討中の方は是非一度気軽にお問い合わせください。

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